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神仏紋章の違いがある神社と寺社は別

神仏紋章とは古代からの、民族との違いから、分かれている

神の紀元は今から八千年前のメソポタミアのウバイド時期に、シュメール民族の王により、はじまった、それは、イラク博物館に見られる、世界で最初の王の誕生によって、二重の神懸りを示した、紋章が、十六葉菊紋章である。

これが神の紋章で、神は古代中国の王朝の後の、周民族(ドラピタ、インド発祥)の周王朝時の春秋戦国時代にも、、形象文字にも、発見(児島歴研会)発表した。
神のかたしろ、で、違い山形紋は、王を示す文字としても、伝えられていた。


周王朝時の春秋戦国時代にも、、形象文字

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伊勢祝詞にも違い山形紋が見える
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銅器鏡×文字

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人体では、日本の名の根源である、二重の神懸りを、表わす、正統天王(天皇は代替もあるので、別物)鷹の姿で現されている。(これがトーテムである)
別にトーテムとして、星☆でも表わされる

このシュメール民族は神仏集合相対混合が有り、仏は黄泉の国としている、これが日本の起こり由来となった。

仏の紀元は、八千年前のメソポタミアのウバイド時期であるが、その時期、民族の交易が、行われていて、メソポタミアの都(神殿から名づけられる)にいろんな民族が、開けていたメソポタミアと交易して、いろんなものを学んだのが、そこの土地に持ち込まれて、ドラピタ、インドアッサラ発祥)に持ち帰り、民族の生活と適合した、方だけ、が広まったものである。
これらは共通していて、死に関する、人体の中には、仏霊や魂がいると、したのが唯一信仰である。

この仏の形は?霊があるとした?魂の根源は、丸い円形のトーテムとして用いた。
又魂が天に向かって昇天するとして、埋葬時、に卍も、形象としたのは世界に共通している後が、墓石にも見られる。

石碑を立てる習慣の意味がここにある。
埋葬にはこれに準じたのは世界に共通している。
卍は回転するので、丸い円形としても、古代より、残して続けています。

代表する形は古代ドラピタ、インドアッサラ地方にも、山岳民で知られる、独特の暮らしの、有り方に通じる狩猟、時の儀式にも見られる。
(魂送りの生け贄の儀式である)これが信仰宗教の起こりである。
丸い円形のトーテムとして用いたのは民族のすべてに見られ、生活は定着していなく移動しながらの習慣があり、定住しないので、危険から守る為に、竪穴を掘って、周りに環濠を築いたのに特徴がある。

写真は古代ドラピタ、インドアッサラ地方の遺蹟

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神仏紋章の違いがある神社と寺社は別

このように、根源を無視している現代は、天皇神との関係からだと、しているのは、思い違いである。
このように紋章は姓名のように、歴史文化風習の事を表わしている。
これは民族の流れと、歴史を知る上で欠かせないものである。
融合しあるいは唯一の自由に進んだのも歴史である。
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by kouhoka | 2008-07-20 08:59 | 神仏紋章とは